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2022/11/28 (Mon) 17:23:26
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中国共産党の臓器ビジネスのターゲットにされている日本人
2022年11月28日
https://ameblo.jp/tokaiama20/entry-12776734531.html
中国共産党が、自国民を誘拐し、生きたまま臓器を抜き取って叩き売り、巨額の利益を得る「臓器ビジネス」を行うようになったのは、1999年法輪功が中南海を取り巻く抗議デモを行って、メンツを潰されたと感じた江沢民が、法輪功加盟者を片っ端から不法拘禁して臓器抜き取り殺人を行うようになってからといわれている。
1999年4月25日、中南海でなにがあったのか
http://tokaiama.minim.ne.jp/tyuugokukyousantou/1999hourinkou
中国は儒教社会であり、一番大切な価値観が権力による序列とメンツである。権力者は、自分の指示に従わないで抵抗する民衆を、「メンツを潰す犯罪者」と捉えて皆殺しにするのが中国の歴史的なやり方であり、江沢民の上司だった鄧小平も、北京で自由化を求める若者たち数千人を生きたまま戦車で挽き潰したことで知られる。
これまで、不法に捕獲誘拐された法輪功加盟者は、数十万人、うち数万人が臓器を生きたまま抜かれて殺害され、臓器は日本人やアラブ人、欧州人などに移植されてきた。
私は、1999年、いち早く、このニュースを知って、ほとんど誰も書いていない段階から、自分のブログで何十回も繰り返し明らかにしてきたが、多くの読者が、それを信用しようとせず、私を陰謀論的妄想のデマ屋と決めつけた。
また、当時利用していたヤフーブログは、この関連記事を片っ端から無断削除した。
私は、真実を訴えているのに、ほとんど誰も信用しようとしない、もどかしさ、悔しさに無念の思いが蓄積するばかりで、それは2011年のフクイチ事故の放射能被害も同じだった。
日本社会は、権力に都合の悪い真実は、報告者をデマ常習者とか、精神異常者と決めつけて徹底的に握り潰してきた。
とりわけ、私のように権威の裏付けのない人間に対しては、徹底的に見下し嘲笑することで、私の主張がウソだと印象づけて隠蔽する作戦がとられてきた。
これは、実は左寄り運動体や市民団体のなかにさえある伝統的な差別思想なのだ。
だが、今では、中国共産党による臓器移植の真実を世界中が知るようになり、詳しく報道され、中国共産党の悪魔的体質の認識が、世界に共有されるようになった。
臓器の待機時間はわずか4時間…党中央が指揮する中国の臓器収奪 2017年7月23日
https://jp.reuters.com/article/idJP00093300_20170723_00620170723
臓器移植のニーズは、世界的なもので、中国共産党は、欧米日各国の政治的有力者に近づいて、臓器移植の便宜を図ることで、反中国共産の党世論を抑え込んできた。
日本では、国会など政治レベルで取り上げられることは、ほとんどなかった。
その理由は、自民党有力者の二階俊博・秋元司に代表される親中国派が中国から巨額の利権を供与され、二階は妻の肝臓移植に優先的に便宜を図ってもらうことで、中国共産党のエージェントとして活動してきたからだ。
中国共産党に日本国を売り渡す人々 2021年01月30日
https://ameblo.jp/tokaiama20/entry-12693426578.html
中国共産党による臓器強奪移植ビジネス
https://ameblo.jp/tokaiama20/entry-12749969394.html
そして、中国共産党は、日本における臓器ビジネス糾弾の声を封じ込めるため、二階らの影響力を利用し、さらにハニートラップを仕掛けて政権政治家に近づき、影響下にあるメディア(読売・フジ産経・NHKなど)による臓器ビジネスの真実取材が国民の耳に届かないよう仕向けてきた。
https://www.news-postseven.com/archives/20140826_269773.html?DETAIL
だが、問題なのは、中国における自国民の誘拐、臓器強奪ビジネスだけではない。実は、中国の臓器ビジネスのターゲットが、日本国民にも向けられていることが、徐々に明るみに出始めているのである。
それは、患者の臓器移植ニーズだけではない。実は、臓器に高度の適合性を持つ日本人を誘拐して、中国に連れ出して臓器を抜き取って殺害する計画が実行されている疑いが、極めて強まっているのだ。
中国共産党の遺伝子情報に関する不穏な動き 2022年02月27日
https://ameblo.jp/tokaiama20/entry-12729149642.html
出生前検査の問題 2022年01月18日
https://ameblo.jp/tokaiama20/entry-12721972951.html
日本人のDNA情報が、大規模に中国共産党軍事組織に渡っている事実を、上のブログに書いた。中国解放軍は、利益を度外視して、日本を始め、世界中の人々のDNAを集めまくっている。その理由は、移植臓器の適合型の収集であるといわれる。
臓器適合性のなかには、RHマイナス血液のような非常に稀少な適合型があって、移植のためには、世界中で数十名しかいないような同じ型を持った人を探し出して、その臓器を奪わねばならない場合がある。
だから、中国軍は、世界中の人々のDNAと適合型のデータベースを構築するため、出生前検査などのデータを大規模に収集しているのである。
そして、移植適合性が確認されるなら、平凡な日常生活を送っている人が、ある日突然行方不明になり、臓器を抜かれ、残った肉体破片は燃されて地上から消されてしまう。
中国では、年間50万人の老齢者が突然行方不明になる。そして10万人の若者も行方不明になる。この理由は、若者たちの多くが中国共産党臓器ビジネスエージェントに誘拐されて臓器を奪われた可能性があるといわれる。
11-24 あまりにも不可解な巨大密室からの失踪で改めて認識される社会の闇 妙佛
https://www.youtube.com/watch?v=5CO9VzXYfbs
日本でも、年間8万件の行方不明事件が発生し、とりわけ幼児、子供の誘拐行方不明が激増している。
https://koumu.in/articles/201119
人口10万人あたりで行方不明者の割合が多いのは20歳代と10歳代
2018年(平成30年)の人口10万人あたりの行方不明者数は、20歳代が147.6人と最も多く、次いで10歳代が145.3人と特に若い世代に多いことがわかります。
そして9歳以下の子どもについては10万人あたり12.1人でしたが、全国の総数では1,216人もの子どもたちが行方不明になったと発表されています。
そのうち、ほとんどの方は発見されているようですが、それでも日本国内の9歳以下の子どもの「行方不明者数」は、2015年には10万人あたり8.7人だったところから、2018年には12.1人まで増えており、年々増加しているようです。
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引用以上
行方不明者の発見率は、86%と書かれているが、残りの14%は見つかっていない。
現在、日本では14歳以下の子供たちの行方不明消失は、年間100件以上発生している。
幼児~未成年は、提供臓器として、もっとも優れたもので、可能なら生体保存=生きたまま体内にあって、移植のとき摘出される新鮮な状態がもっとも望ましい。
だから、中国共産党による世界規模での臓器ビジネスが、年間数十兆円という利権に膨れ上がって、世界中で、臓器目当ての誘拐が行われている可能性がある。
誘拐された子供は、中国の貨物船に乗せられて生きたまま連れてゆかれる。
そうして、秘密収容所で、移植の順番を待たされることになる。その後は生きたまま焼却処理される。
「そんな映画みたいなことあるはずがない」と思うかもしれないが、臓器ビジネスの規模と実態は、我々の想像のはるか上を行っている。
中国だけではない。タイやベトナムでも、臓器ビジネスのための誘拐が常態化していると告発されている。背後にいるのは、多くの場合、中国人である。
タイにはびこる人身売買ビジネス 監禁と拷問と集団埋葬 BBC News Japan
https://www.youtube.com/watch?v=2tKzZmRkQ2k
中国・新疆の消えた子どもたち 親から離され…… BBC
https://www.youtube.com/watch?v=ZMVaEu5cM00
アジアンドキュメンタリーズ配信「人狩り 中国の違法臓器売買」予告編
https://www.youtube.com/watch?v=mu0Kzpaj1U8
日本人の多くが、平和な思いやり社会である日本で、残酷な誘拐臓器ビジネスなどあるはずがないと考えているが、そんな犯罪は、決して表に出てこない。
自民党・安倍晋三政権が、海外の若者を、ほぼ無条件で、日本の労働力として利用して、移住に道を開くことを定めた。
研修生制度と銘打って「安い金で外国人をこき使える」という安倍の思惑だったが、そんな甘いものではない。彼らは、そのまま日本人に溶け込むのだ。
安倍政権の移民拡大の背後に”巨大利権”!「JITCO」や「日本ミャンマー協会」には天下り官僚や大物政治家、財界関係者がズラリ!
https://yuruneto.com/jitco/
インドシナ半島やインドネシア、中国の若者たちの価値観は、日本人のように心優しいものではない。カネになることなら、なんだってやると決意した若者が多く、ちょうど日本人の若者がアメリカに移住した1960年代に似ている。
とりわけ、中国やベトナムでマフィアを経験した若者たちが、一稼ぎを目論んで日本に来た場合、手っ取り早く、警戒心の薄い子供たちの臓器を狙う可能性は小さくない。
私は、日本社会が、自民党の悪政によって貧しくなる一方のなかで、人の命がどんどん安くなり、命が簡単に臓器に化ける社会が来ようとしているようにしか思えない。
https://ameblo.jp/tokaiama20/entry-12776734531.html
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2022/11/28 (Mon) 17:28:53
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河添恵子 中国臓器狩りの真実 人道を超えた臓器売買&移植手術の実態
http://www.asyura2.com/18/reki3/msg/199.html
法輪功と大紀元新聞【AC通信】
http://www.asyura2.com/07/revival2/msg/109.html
中国の法輪功弾圧者に対する国際的懲罰が始まった
http://www.asyura2.com/18/reki3/msg/469.html
中国人は女性を拷問するのが大好き
http://www.asyura2.com/17/lunchbreak54/msg/263.html
ドローンが臓器移植の未来を変える _ 乗り越えなければならない課題
http://www.asyura2.com/17/lunchbreak54/msg/328.html
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2023/06/17 (Sat) 18:56:24
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中国共産党は、例えば、日本政府の二階俊博・林芳正・林幹雄・山口那津男・高木陽介・森まさ子ら、親中派議員に対しては、特別の優遇を与え、二階俊博の妻の肝臓疾患では臓器提供、手術まで行った。
https://asuneta.com/archives/69083
もちろん法輪功加盟者の命を奪った「最高の鮮度」のもので、これで妻が延命できたことで、二階は、「中国に頭が上がらない」と語り、自民党内親中国派として中国共産党のために奔走することになった。
その見返りとして、中国は二階の地元、和歌山に世界最大数のパンダを送った。
また、親中国派の林芳正を外相に起用した岸田文雄自身も、隠してはいるが親中国派であると見られている。
https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20211109/se1/00m/020/041000c
呉江浩駐日中国大使が、「中国の言うことを聞かないと日本の民衆を焼き殺す」と発言したことに対し、松原仁が「だたちに追放せよ」と求めたことに対し、林芳正は、単に遺憾表明で済ませ、何のアクションも起こさなかった。
国際常識では考えられない甘すぎる処置は、 林芳正が親中国派であること、林を起用した岸田文雄も親中国姿勢でなければありえないことだった。
https://www.youtube.com/watch?v=7kMhI1Tc_Lw&ab_channel=%E6%9D%BE%E5%8E%9F%E4%BB%81%E3%81%AE%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E6%9D%B1%E4%BA%AC26%E5%8C%BA
https://ameblo.jp/tokaiama20/entry-12808135335.html
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2023/07/19 (Wed) 03:36:25
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ウイグル人強制収容所の実態 /女性に妊娠出来ない薬飲ませ 男は臓器売る秘密の村へ
2023/06/10
https://www.youtube.com/watch?v=8Wg_jF3FxGA
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2024/08/12 (Mon) 07:49:46
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妙佛 DEEP MAX _ 臓器移植 ウワサ通りのコトが行われていた!
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16863974
ウイグル人強制収容所の実態 / 女性に妊娠出来ない薬飲ませ 男は臓器売る秘密の村へ
2023/06/10
https://www.youtube.com/watch?v=8Wg_jF3FxGA
画期的なウイグル通史がついに発刊! / 臓器ビジネスの闇[R5/4/8]
https://www.youtube.com/watch?v=XAFeE7ZUruU
【ウイグル人弾圧問題】臓器狩り?拷問?容赦ない宗教弾圧! 一体何か起こっているのか?
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14150191
中国共産党の臓器ビジネスのターゲットにされている日本人
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14068039
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2024/12/07 (Sat) 01:16:10
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人間社会は優しさ=人情でのみ動いていること 韓国情勢の追記
2024年12月06日
https://ameblo.jp/tokaiama20/entry-12877632374.html
法輪功メディアの唐人テレビが久々に臓器強奪問題を取り上げた。
以前は、大紀元と歩調を合わせて毎日必ず、といえるほど取り上げていたが、米共和党やCIAの関与が噂されるようになって、肝心の臓器記事が減り、トランプヨイショや些末な共産党問題ばかり採り上げるようになっていた。
もしかしたら、大紀元内部に臓器問題を隠蔽する人物がいるのではとさえ思った。
CIAが、臓器強奪の家元である江沢民派とも関係を持っていると噂されていた。
https://www.epochtimes.jp/category/100/
『国家の臓器』日本上映 主流層:「黒幕は衝撃的」
https://www.ntdtv.jp/2024/12/62880/
上は、岩国市などでの試写会を記事にしているのだが、市民の反応を見てみると、「これまで25年前から始まった、中国共産党による臓器強奪問題を本当に知らなかったのか?」と、その情報弱者ぶりに驚愕させられた。
私が、中国(たぶん当時、香港自由メディアだったレコードチャイナ)などの情報から、江沢民が法輪功数万人を不法拘束して、その臓器を生きたまま抜き取って殺し、世界に販売しているということを知ったのは、25年も前、2000年前後だ。
私は、元々、日中友好正統と付き合いがあったので、当時、ヤフーブログなどを核に、たくさんの臓器強奪問題を書いたはずなのだが、2019年ころ、ヤフーブログが廃止されることになり、自分の過去ログを調べているうちに、臓器関連情報がブログ管理者によって、すべて無断削除されていることに気づいた。
ヤフーブログがプラットフォームごと廃止される理由は、311後、反原発姿勢のブログが多かったことで、管理を請け負っていた電通が廃止させたとの噂があった。
しかし、臓器問題が軒並み無断削除された理由は、おそらく2000年当時、ヤフーが中国進出を目指していたことだろうと思う。(後に、中国共産党は、外国メディアの中国進出をすべて拒絶し情報鎖国を行った)
それからFC2ブログに移行し、2022年に突然、表示停止にされるまで、私のブログは累積2000万アクセス、ブログ本編は2000を超えていた。ランキングは3位以内に定着していたのに、まったく理由にならない不可解な理由で永久追放された。
FC2側は、私の異議申し立てに対し、弁護士による請求しか受け付けないとしたが、最低50万円かかる弁護士費用と、他ブログへの移行を考えれば泣き寝入り以外の選択肢はなかった。
当時は、2018年に7万フォロワーツイッターを永久凍結され、2019年に400万アクセスのヤフーブログを廃止され、2022年に2000万アクセスのFC2ブログを追放され、頻繁にパソコンをハッキングされ、レンタルサーバーのデータさえ改変され、そこまでして、私の文章を排除する意味があるのかと嘆いた。
今では5つのブログプラットフォームに分散しているのだが、FC2時代のリピーター読者は戻ってこない。
今、私が書いた臓器強奪関連の ブログを探しても、一番最近のものは2019年頃で、2000年当時怒りにまかせて書いた、たくさんのブログや原稿は、自分のパソコンやレンタルサーバからも出てこない。電通や中国政府系ハッカーにより、ハッキングで消されたのだ。
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6081277.html
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5854677.html
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5827680.html
まさか、自分のブログが、中国共産党によってサイバー弾圧を受けるほどの価値があるとは予想もしていなかった。
それほど、中国共産党は、世界の草の根を分けてでも臓器強奪情報を隠したかったのだ。
もっとも、2000年当時の私の臓器強奪へのブログ告発を、まともに信用してくれる人は非常に少なかった。大半の人々が、「中国という、まともな国家が、そんな想像もできない異様な悪事を働くはずがない」と決めつけて、私のブログを虚偽と決めつける人が多かった。「臓器強奪」はホラー映画の世界でしかなかった。
ちょうど、今、田布施システムや安倍晋三関連の私の告発と同じことが起きていた。
しかし、自国民の命を奪って臓器を強奪し、世界に販売することで、数兆円規模の利権を得ているという中国共産党の極悪所業が、隠し通せるはずがなく、人類史上最悪のホロコーストと並ぶ汚点として後世に知られなければならない。
https://www.ntdtv.jp/2023/06/59597/
こんな悪魔のような所業を平然と容認する中国共産党が、どんな運命に至るのか、私は、すでに2000年の江沢民を見て、完全に予想がついていた。
今起きている、地獄の断末魔は、彼らのカルマによるものであり、絶対に避けられなかった。中国共産党は、人間の正義に反した段階で、事実上滅亡していたのだ。
そもそも、資本主義、共産主義、新自由主義と次々に並べ立てられた理想国家論は、すべてゴミや害毒以外の価値はない。人間社会を本当に成立させている本質が、何一つ考えられていない。すべての宗教も同じだ。
私は1960年代から毛沢東思想に憧れていたのだが、やがて、その真実は1億人を超える凄まじい大虐殺であることを知った。
世界史は、「神の国」を実現するための大虐殺で溢れていたのだ。
人間社会を成立させている本質は、「人への優しさ」であり「母の愛」だ。
「愛なき社会」はすべて滅亡し、地獄に墜ちる。人間社会は、優しさや愛によってのみ支えられ、成立してきた。
「地獄に墜ちる」ことの意味は、愛なき社会を生み出してきた人々が、死後、自ら進んで地獄に向かうということだ。地獄に行かなければ真実を学べず、永遠に人として再生することもできない。
平和に暮らす人々を不法拘束し、「生きたまま麻酔もかけずに臓器を取り出して殺し、それを世界に売りさばく」という中国共産党の利権にかかわった人々は、ナチズムのなかで凄まじい大虐殺を行った人々と同じように、死後、自ら進んで地獄に向かう。
私は、かつて、ナチズムのホロコーストに加担した人々の霊が、自ら地獄に墜ち、さらに浄化を求めるため、進んで北朝鮮のような地獄国家に再生したと霊能者から聞いたことがある。
中国共産党の臓器売買関係者たちも同じことになるのだろう。ルワンダのツチ族やロヒンギャ、あるいはダリットあたりの運命に転生するのかもしれない。
人の命を弄んだ傲慢な過ちは、世界最悪の地獄のなかでしか浄化されないのだ。
その意味では、「90歳まで日本国民を働かせる」とうそぶいている竹中平蔵が、死後、何を経験し、来生どのように生まれ変わるのかが興味深い。普通の愛ある人生は不可能だろう。
https://president.jp/articles/-/30182
竹中平蔵は、自分が会長を務めるパソナのオリンピック事業で従業者を一人1万円で雇い、国に40万円を請求していた。つまり39万円を中抜きして、自分の懐に入れていた。
https://www.mag2.com/p/money/1059415
まさに、「史上最悪の政商」であり、資本主義、新自由主義の汚さを代表する人物だが、彼の人生については、その悪業を詳しく紹介する、たくさんの文献が出版されたり、動画にする必要がある。
そして、死後どうなるのか、来生、どうなるのかも、私は詳しくレポートしたいと思っている。すべての人々に竹中平蔵の「人生百戒」を明らかにしたい。
竹中平蔵の人生は、「人から優しさを奪うもの」であった。人々を生活苦に追い詰め、自殺にまで追い込んだ。新自由主義の市場原理を主題にしながら、権力を使った不正蓄財を繰り返した。
そんな竹中のカルマに、これから何が待ち構えているのか、注視してゆきたい。
みんな大きな勘違いをしていることなのだが、実は、「人の死」はそれほど残酷で耐えがたいものではない。実は人間は簡単にしねるのだ。
中国には凌遅刑があり、日本には秀吉の釜ゆで刑があったし、のこぎり引き刑もあった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%8C%E9%81%85%E5%88%91
耐えがたい残虐刑に見えるが、決してそうではない。人は死を覚悟すると、瞬時に五感を凍結させるのだという。痛みから逃れる本能のようなものだ。
したがって、凌遅刑であろうと病死であろうと、死の瞬間の苦痛は変わらない。
それよりも、むしろ、「殺す側の心に刻まれる苦痛」の方がはるかに大きいといわれる。
臓器強奪ビジネスのような残虐さは、被害者への苦痛よりも、実は加害者の人生をより苦しめる結果になる。加害者は、もう他人に愛を与えることができなくなるのだから。
そして、人への愛を陵辱するような死を与えた人の心を、奥深く切り刻んでしまう。加害者の死後、愛を与えなかった自分の人生を深く苛む結果になる。
だから、加害者たちは、自ら進んで地獄に墜ちる運命しかないのだ。
私は、これまでの人生で、数名の殺人者を直接見た経験がある。
タクシー運転手時代にも、複数者を殺した暴力団員を送迎した。
彼らには特有の人相があった。みんな目に特徴があり、「ああ、こいつは人殺しをしたのだ」とすぐに分かった。
私に嫌がらせを続けている近所のAも、同じ目をしていた。
それは、まっすぐ相手を見ても、その目には優しさが宿っていなかった。家畜を見るような目をしていた。人を殺すと、優しさが永遠に失われるのだと思った。
逆に、人を大切にしている人の目には、いつでも優しさが宿っている。
この目が、人類社会を支えているのだと思った。
資本主義だとか社会主義だとかは関係ない。社会を支えてゆくのは、人を愛することができる彼らの目なのだと思ったのだ。
それは、見つめる相手に生きる力を与えてくれるのだ。
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追記
ユン大統領による戒厳令をもたらした情報が分かった
以下の情報がユン大統領に伝わり、慌てて戒厳令を出させた可能性がある
CNNニュース、FBIが韓国に侵攻する準備をしていた北朝鮮スパイの男を逮捕した
FBIが男を逮捕、韓国「奇襲」する準備に協力か 北朝鮮と共謀の疑い 2024.12.04
https://www.cnn.co.jp/usa/35226870.html
(CNN) 米カリフォルニア州在住の男が、北朝鮮政府による韓国への「高度に計画された」攻撃の準備に協力したことを自白した。連邦検察が3日、明らかにした。
中国籍で同州オンタリオに不法滞在中のシェンファ・ウェン容疑者は同日、連邦捜査局(FBI)に逮捕された。司法省の訴状によると、北朝鮮の当局者と共謀し、禁止された装備品などを入手する目的で学生として2012年に渡米した疑いがかかっている。
FBIの取り調べ中、ウェン容疑者は北朝鮮政府が武器、弾薬、その他の軍関係の装備品を入手して韓国への攻撃を準備しようとしていると思ったと説明。訴状によれば、北朝鮮政府はこれらの物品を入手する見返りとしてウェン容疑者に200万ドル(現在のレートで約3億円)を支払ったという。
武器と装備品に加え、北朝鮮政府は米軍の制服も入手するよう命じたと、ウェン容疑者は明らかにした。「北朝鮮軍が兵士らに制服を着用させ、正体を隠す形で韓国への奇襲を行おうとしたのだろう」と訴状は述べている。
韓国には数千人の米軍要員が駐留し、地域の安全保障並びに安定の強化を支援している。司法省は今回の逮捕について、韓国における国政の混乱とは無関係だと述べた。韓国ではこの日、尹錫悦(ユンソンニョル)大統領が戒厳令を宣布し、国民が議会前に集結するなどの騒ぎが起きていた。戒厳令は数時間後に解除された。
検察はウェン容疑者がテキサス州で輸出会社を立ち上げたと指摘。武器と弾薬をそこで調達し、ロサンゼルス地域へ運んでいたとした。それらは最終的にコンテナに収納され、偽造した集荷目録を使用して北朝鮮に向けて発送された。密輸は直近の2023年まで行われていたという。
ウェン容疑者の携帯電話に入っていた画像や自宅から押収されたもの/US Department of Justice
ウェン容疑者の携帯電話に入っていた画像や自宅から押収されたもの/US Department of Justice
当局はウェン容疑者の自宅を強制捜査し、5万発の弾薬と高度な化学物質検出装置、盗聴器の検出に使う器具を押収した。同容疑者によると、これらも北朝鮮へ発送するつもりだったという。
容疑者の携帯電話を調べたところ、 FBIは容疑者と北朝鮮の共謀者との間で交わされた数多くのやり取りを発見。そこには銃器や電子機器の画像も含まれていたと、訴状は記している。
検察によると、国際緊急経済権限法違反で有罪となった場合、ウェン容疑者は最長で禁錮20年の刑を言い渡される可能性がある。
https://ameblo.jp/tokaiama20/entry-12877632374.html