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山梨県石和温泉 _ ピンク・コンパニオンの世界

1:777 :

2023/06/07 (Wed) 18:02:36

【バブル遺産】新興温泉地の苦悩 イメージ定着の功罪
根岸のわくわく社会科見学
2023/04/14
https://www.youtube.com/watch?v=20OThLa25oU

首都圏からアクセス抜群の旅行先として、かつて多くの宿泊客が押し寄せた温泉地、石和温泉。この動画では山梨県石和温泉の駅前と歓楽街を中心に散策し、温泉地としての成り立ちとその後の衰退に迫る。




山梨県 石和温泉でまともなお湯が出るのは旅館深雪温泉だけ


旅館深雪温泉
http://www.kanjukunoyu.com/miyuki/
http://onsen.nifty.com/cs/kuchikomi/onsen_255/list/aid_onsen005900/1.htm
http://yanagy.jp/onsen/yamanashi/isawa_miyukionsen.html


山梨県笛吹市石和町市部822
Tel : 055-262-4126 フリーダイヤル:0120-02-4126


アクセス
中央道一宮御坂ICから国道20号経由で約10分
JR中央本線石和温泉駅より徒歩で約10分
国道20号線(甲府バイパス)広瀬交差点を石和駅方面に進みます。やがて両側に巨大旅館が見えてきて目指す「旅館 深雪温泉」は甲運橋東詰交差点の角。交差点の先からは川沿いの一方通行で宿の玄関からすぐ先が駐車場。目の前にはブドウ畑が広がっています。


地図
http://www.kanjukunoyu.com/miyuki/koutsu/index.htm
http://www.mapfan.com/m.cgi?MAP=E138.38.11.8N35.38.53.2&ZM=9

■入浴料 大人1,000円
■日帰り入浴受付時間 10時半~15時
(但し混雑時・清掃時などは受け付けないこともある)

【泉質】 単純温泉
【源泉温度】 一号源泉:50.8℃ 二号源泉:36.0℃
【pH】 一号源泉:8.23 二号源泉:8.50
【湧出量】 686リットル/分(一号源泉573リットル + 二号源泉842リットル ・ 掘削自噴)

源泉掛け流し(加水なし・加温なし・循環殺菌なし)
http://phomaa.huu.cc/yamanai-miyukiryokann.htm


103 :名無しさん@いい湯だな:04/02/19 13:26 ID:n+a8jhkj

石和は(ピンクコンパニオン以外には) 話題のない温泉だな

111 :名無しさん@いい湯だな[sage]:04/03/04 09:09 ID:1SPRSKTw
>>103
仕方ないよ、畑の中に涌いた温泉だから・・


756 :名無しさん@いい湯だな:2008/03/23(日) 16:46:31 ID:92Y/enth

泊まったことのある宿は


・甲子園(離れの貸しきり風呂はいいよ・仲居も親切・部屋食事期待するな)

・甲斐路(団体客多し、風呂は深さがあったな、部屋食事普通)

・富士 (バイキング好きなら良い。部屋老朽。係り親切・ストリップ近し)

・花いさわ(ふぐ刺しがリーズナブルで食える・びゅーグループになった)

・深雪(源泉が内にあって湯量豊富貸しきり風呂も広い、食事加工が多かった)

・糸柳(全体的にバランス取れた内容無難、駅近)

・くにたち(家族的雰囲気。のんびりできる)

・なかむら(懐石料理食べたいならね。普通かな、親切)


今度は石風に泊まってみたいな 


144 :名無しさん@いい湯だな[sage]:04/03/30 11:17 ID:pLwjsQdW
石和で掛け流しの温泉宿ってあるのでつか?
てか、どうやって見分けるのですか?


146 :名無しさん@いい湯だな:04/03/30 23:03 ID:UWu9VE+y
>144
 旅館 深雪温泉が源泉掛け流しだったよ。
 熱い源泉と冷たい源泉をミックスして温度調節していた。
 湯船からザーザーと掛け流し状態。

484 :名無しさん@いい湯だな:2006/07/02(日) 03:40:14 ID:/0DVPvnG

お湯が一番良いのは深雪だよ。


807 :名無しさん@いい湯だな:2008/07/10(木) 01:20:58 ID:Yaf64b2W
石和はミユキ以外まったくダメ


808 :名無しさん@いい湯だな[sage]:2008/07/10(木) 22:32:55 ID:P1iD28Bs

うわ、すごイイ?
旅館 深雪温泉-じゃらんnet
http://www.jalan.net/jalan/jweb/yado/YADS_346445.HTML

733 :名無しさん@いい湯だな:2008/01/18(金) 01:39:54 ID:YRx6/IzJ
深雪温泉の湯は軽い硫黄臭があるのがいいね

809 :名無しさん@いい湯だな[sage]:2008/07/10(木) 23:57:54 ID:kWxHOEiJ
イイんだけどね、何か物足りない。力が弱いつーか

810 :名無しさん@いい湯だな[sage]:2008/07/11(金) 00:05:26 ID:kirA2FEb
>>808
湯はかなり素晴しい。施設の古さなんかどうでもよくなる。

811 :名無しさん@いい湯だな:2008/07/11(金) 16:12:54 ID:qxlUPlhe
糸柳も湯質はいいよ!  芸妓・コンパ頼むなら  青砥家さんがいいよ!


690 :名無しさん@いい湯だな:2007/03/30(金) 21:40:31 ID:9IjW/IzJ

深雪最高
廊下はしょぼいけど部屋は綺麗
風呂は今まで入ったなかでTop10に入ると思う
湯量が豊富だし
初めて、こんなに溢れてもったいないと思ったよ
ただ飯がイマイチかな?
まぁ石和に温泉浸かりに行くならオススメします
平日に行くのがいいね!


738 :名無しさん@いい湯だな:2008/01/29(火) 19:35:23 ID:xt2uXVom

深雪に行てきますた。 1年ぶりでしたが、変わらぬ良い湯でした。
ガブガブ飲泉しました。

743 :名無しさん@いい湯だな:2008/02/16(土) 23:03:59 ID:DsOXOqwF

いい湯だよ。飲むと健康!

341 :名無しさん@いい湯だな:2005/11/05(土) 06:53:29 ID:+ByYw4Il

深雪温泉行きました。

お食事は量はたっぷりでしたが印象に残るものはなし。
刺身がすごく美味しかった、あとデザートの杏仁豆腐。

お風呂はすごく良かった。 仲居さんも感じ良い。

予算不足か客室のみ新しく清潔で階段の鏡が汚れていたり、くもの巣があったりしたのが残念。
安いので仕方ないかな。 採点すると100手満点で78点くらい。


834 :名無しさん@いい湯だな[sage]:2008/08/07(木) 22:40:19 ID:iABOQC82

美雪温泉から記念カキコ

うむ、確かに良いお湯である
平日のせいか殆ど貸切状態やったよ

しかし、ココは夕食時のガチャガチャ具合が半端じゃないなw
エレベーター無、3階建てで部屋食、ベテラン仲居(失礼)さん揃いだもんね・・・

さっき夕食後に部屋の外から掃除機の音が聞こえてきたぞ、食器か?(笑
夕食自体は思ったよりも良かったけど(馬刺しもgood)

そういや、1階に普通にダウンタウン松っちゃんと木村祐一氏のサインとかあるのね


835 :名無しさん@いい湯だな[sage]:2008/08/17(日) 05:39:56 ID:yCLgwuNy

深雪は、欲情での喫煙を許しているのは本当にイクない

92 :名無しさん@いい湯だな:04/02/13 23:42 ID:h43NPoZP

しょせん 会社の税金対策で慰安旅行くるとこだよ。石和は。

石和は 源泉は皆 県営の窪中島から配管ひっぱっているだけ。あとはろ過循環させるか、賭け流しするかの選択だは。美雪だけちやほやされるのは 変だね。
あと 石屋のクワハウスはノーコメント。 ここだけは 意見すると 干されるからね。くわばらくわばら。
駐車場の桜の車の多さに絶句はするけどね。山梨によさげな温泉があるけど石和がその中に入る、とは思えない 元コンサルからの苦言ですた。

循環


93 :名無しさん@いい湯だな:04/02/14 00:43 ID:Q/mWjZId

石和は沸かし。いいわすれますた。
美雪も裏に廻れば。(以下略

所詮 鉱泉か温泉の区別になるけど 温泉地としての絶対的な魅力は石和はない。


171 :名無しさん@いい湯だな[age]:04/08/12 08:26 ID:obwh9dbX
水道水問題が騒がれているが、ここはどう?
おしえてエロイ人

173 :名無しさん@いい湯だな:04/08/13 18:29 ID:oSm2g5GE
ついに石和も出たね!
「ホテルうかい」が沸かし湯を温泉と偽っていたそう。


176 :名無しさん@いい湯だな:04/08/13 22:41 ID:cLHq7Z5/

山梨・石和では地下水使用の「温泉」 自主調査で判明

 山梨県石和町の石和温泉にある宿泊施設の一つ「ホテルうかい」(小林隼人社長)が、井戸水を沸かしながら「温泉」と称して営業していたことが13日、石和温泉旅館協同組合の内部調査でわかった。同組合は是正を指導、県も調査をする。ホテル側によると、温泉旅館として営業を始めた83年当初から地下水を沸かしていた。 (08/13 22:02)

http://www.hotel-ukai.co.jp/index.html
ホテルうかい


177 :名無しさん@いい湯だな:04/08/14 11:16 ID:y5B0jkw+
石和温泉もイソチキだったの?


178 :名無しさん@いい湯だな:04/08/14 20:49 ID:rvZlcUtt
 というかどこも沸かしてるよ。  ホテルの裏にボイラーがあれば確実。
http://unkar.org/r/onsen/1066220739

旅館深雪温泉

いくら お湯が良くてもこれじゃあね(呆れ)

旅館深雪温泉は石和の温泉旅館ですが、土日は断られる場合が多く、かく言う私も昨年見事に玉砕しています・・・。

再チャレンジはまず電話で事前確認。これ重要!

怖い女性の声で”今すぐならいいけど、それ以降は保証できません”とのことで猛ダッシュ。

玄関に入ると電話の声の主である女性(昨年断られた人)が思い切り迷惑そーな表情を浮かべ、

”入ってもいいけど絶対1時間で出て来て。出たら休憩せずすぐ出て行って下さい。ここは休憩するところではありません”

ときっぱり。その後お金を払って女湯へ案内されたんだけど、脱衣所入口でもまた怖い顔でその注意事項を繰り返す始末・・・


お湯は確かに良かった。掛け流されてるし、飲泉もできる。

2種類の源泉ということだけど、どうも3種類あるんじゃないかな?風呂に入れてる2種類と、シャワーの湯とは別物のような気がしたんです。シャワーは硫化水素臭が強かったから。でも怖くて聞けないし聞いてもあの方では教えてくれないでしょう。

いい湯だけど全然癒されんぞ=3

外来とはいえ1000円もとるんだから、もー少し応対を考えるべき。若しくは外来お断りにするか。多分2度と行かないだろな。

やはりお湯だけじゃないんだよね、温泉の気持ち良さってのは。
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:XIZMhDCDBxQJ:www93.sakura.ne.jp/~hana/onsen_yamanashi.htm+%E3%81%94%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%8F%E6%B8%A9%E6%B3%89+%E5%B1%B1%E6%A2%A8&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

石和深雪温泉


石和温泉郷で 比較の余地ない随一の名湯  旅館 深雪温泉 
 
アクセス : 石和温泉駅前から、南下するメインストリートを歩くこと10分。用水路沿いにある地味な外観のこじんまりとした宿。見かけだけでも新しい建物で、なかなか品格があります。

 玄関脇には、ここの源泉が掛け流しされている飲泉所があります。口に含むと、甘く、ほんのり硫黄の臭いがします。胃腸に良さそうな源泉ですね。 

料金 : 1000円 

初めに、重々、断っておいたほうが良さそうです。私自身、アプローチには、今回が3度目の正直でした。立ち寄り湯といっても、名ばかりで、おそらく断られるケースが圧倒的に多いと思われます。

 要するに、宿泊する人向けの旅館ということを肝に銘じておきましょう。ここはやはり石和温泉ですから。可能な時間帯は、平日のしかも、13:00~14:30ぐらいです。良いお湯の源泉をもった宿というのは、どこもこだわりぬいて、一種独特な主張があります。

 その分、ひとの好き嫌いの天秤にかければ、かなり個性が強いような気がします。三富の山県館などにも、同じ共通項が見られます。相性の問題です。美人に、性格が良い人がいない、という法則とちょっと似た理由かもしれません。温泉が良いかどうかの判断は、客観的なものではなく、あくまでも個人的な好みであり、個人的な満足感でしかありません。個人的には、この深雪温泉も山県館も大好きです。でも山口温泉は嫌いです。 
施設 : 立ち寄り湯が可能なのは《柿の湯》と《ももの湯》だけで、後者が女性用みたいです。


 写真は、《柿の湯》で、内湯、露天風呂ともに、完熟の湯の名のとおり、手前の竹筒からは、比較的低温な熟の湯と、奥の竹筒からは、高温で発泡しながら湧出している完の湯、両者の湯が、ほどよく適温にミックスされて湯船に掛け流しされています。とっても、優雅で、贅沢です。

 男湯の露天は広いです。景色はよくないのですが、広いために開放感があります。内湯は、換気が悪く、湯気がこもっていて、あまり長湯できませんでした。

泉質 : 湯使いが抜群で、その量と質ともに文句の付け所がないほど、とにかく惚れ惚れするぐらいに良いです。自分好みの源泉です。

 手前の熟の湯は、源泉の温度が低く、飲むのにちょうどよいぐらいのぬる湯です。飲んでも、ほんのり甘くて、硫黄の香りがする=いわゆるたまご水です。この感じ、はやぶさ温泉に似ている気がします。あとは、佐野川温泉、山県館、秩父の凡の湯とかにも似通っていますが、こちらの湯のほうが柔らかいです。

 肌にまとわりつく感じは、ヌルっとした、とろみのある感じ。  奥の完の湯は、やや高温で湧出、かなり発泡しているようで、湧出口では白く濁ったように見えます。味は、ちょっぴり苦いたまご水。

一番風呂でコンディションがよかったせいでしょうか、内湯の湯出し口付近が、非常に泡付きがよく、山口温泉や佐野川、韮崎 旭などの温泉を髣髴させるぐらいです。内湯は、ほんとうにベスト・パフォーマンスとも言える新鮮な源泉に驚嘆します。  風呂のしつらえも良いです。露天の石組みが素晴らしいです。露天風呂では、熱湯とぬる湯の混ざり具合が絶妙で、場所を選んで、自分好みの温度とシチュエーションで浸かることができます。


効能 : 超美肌系。 抜群の癒し系ですね。内湯は換気が悪いんので、逆上せ易いです。
http://yaplog.jp/momo-kimock/archive/1296
http://yaplog.jp/momo-kimock/archive/1297

石和温泉 「旅館深雪温泉」

石和温泉の中心街からはちょっと離れたところにある独自源泉を持つ(しかも2本も)旅館です。玄関の横に飲泉所がありちょっぴり硫黄臭が漂っています。お風呂は内湯×1と露天×1があります。

浴室に入って嬉しくなります。お湯がざあざあと掛け流しになっています。内湯は20人以上は楽に入れる広さですが、それでもお湯がどんどん溢れて洗い場の床を流れていきます。源泉は2本同時に投入されており、熱湯とぬる湯がバランスよく注がれているため浴槽内のお湯は適温に保たれています。何とも贅沢なお湯の使い方です。お湯はぬるめの「熟の湯」が硫黄臭があり少しとろっとした感じもあります。熱い湯の「完の湯」は炭酸系のお湯でかなり気泡が混じっています。浴槽のお湯は小さな気泡がたくさん舞っており、かなりのぬめり感を感じますがぬるぬるするほではありません。しかし肌触りがとても良く入浴感の良いお湯です。2本の源泉とも飲泉できます。

露天風呂も大きく15~6人は楽に入れる広さです。ここも2本の源泉が少し離れた所からそれぞれ注がれ浴槽内でブレンドされています。入浴する場所によって湯温が少しずつ異なっています。ここの旅館はかなり源泉にこだわっており、源泉1005&掛け流しを宿のセールスポイントとしてアピールしています。このような姿勢は大歓迎です。

2本の源泉で1,000リットル/分以上の湧出量がありしかも自噴だというから驚いてしまいます。とにかくこれほど貴重な源泉を惜しげもなく捨てている旅館を久しぶりに見ました。石和温泉は団体客御用達の宴会専用温泉地かと思っていましたが、ちょっと見直してしまいました。(2001/11/22/PM3:30)
http://kumaken.3.pro.tok2.com/onsen/yamanashi/isawa_miyuki.html

最高の温泉![旅館深雪温泉] 投稿日:2008年1月25日

日帰りで行きました。
石和温泉はほとんど循環ろ過と思っていたので、まさかこんなに素晴らしい温泉があるとは、驚きです。

源泉かけ流しの上に、湯温も最適で、1時間入っていても全く問題ありません。
お宿はお世辞にも良いとは思いませんが、この温泉に入るためなら気になりません。

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よくあるアルカリ湯だが、此処は懸け流しだ。新鮮。気持ちいい。

石和温泉の大半は、循環湯である。 宴会等で他のホテル等は数回利用したことがある。 その時は、石和温泉はコンナモノとしか認識がなかった。
此処は違う。立派な温泉主体の旅館である。 食事も満足した。
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二年前に敷地内から温泉が湧いたという温泉。市街地にあり、宿の前の通りは車の往来がはげしいのですが、傍らの小川にはカモが泳いでいました。お湯は豊富で、明らかにかけ流しです。布団を敷きにきたダンナによれば、以前は循環していたそうです。

「石和では、ウチ以外はすべて循環ですよ」とも言っていました。

ウェブサイトも宿の外観もおよそ趣味性をうかがわせず、宿泊料もかなり安い。不安だ。だが、公表している法外な湧出量が気になる、「ハズレ」覚悟で飛び込んだ。
しかしこれほどの掛け流しとは。湯口は奔流というべき豪快さ、内湯も外湯も湯舟から怒濤のように溢れている。

敷地内に源泉が自噴(無加圧)。石和全体でも県営温泉の分湯でないのは、日の出温泉とここだけだろう。

ほかの宿が気の毒なゼイタクさだが、石和の歓楽街的あり方を考えると、これでよいのかもしれない。柄杓がはじき飛ばされそうな湯口はすべてもちろん飲泉可能。硫黄臭とかなり濃いミネラルがわかる。湯冷めせずさっぱりした湯。アルカリ泉本来のぬめりを、循環浴槽の「塩素ヌメリ」とくらべてほしい。掲示物などがあか抜けないが湯の良さを満喫できる気合いの浴場。何ら特別なもののない客室との気合いの落差も笑って許せる。

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石和の駅から歩いて数分、なんの変哲もない町並みにお世辞にもきれいとは言えない旅館です。玄関の前に無料で温泉を放出していて、地元の人がペットボトルに温泉を詰め込んでいました。

ここは旅の目的が温泉のみの方に推薦します。前は貰い湯で、循環で、当然お客が来ず、一念発起して敷地内をボーリングしたら良質のお湯が毎分1200リットル湧いてきたらしいのです。

それはカルシウムをたっぷり含み、飲泉でも抜群の効果があるらしいのですが、内風呂、露天とお湯があふれ出る様は本当に気持ちがいいですよ。
http://onsen.nifty.com/cs/kuchikomi/onsen_255/list/aid_onsen005900/1.htm


旅館美雪温泉は自噴で源泉100%を誇る温泉で湯出量は毎分1250立方もある。
石和温泉駅より徒歩10分という街中にあり、アクセスがいい上に温泉もいい。

百草の精は万病に卓効あると古くより言われ、不老長寿の秘薬として漢方医が 珍重したもの、その草木が地下で溶け込み、黄色になっていると言われている。

旅館は旅館というよりは何処かの会社のような白いコンクリートのさみしい造り。入り口のみ飾りがある。 駐車場は広く、20台ほど停められる。ただ駐車場への入り口がせまいっ!
館内のロビ-はホテル風、といってもそんなに広いわけではなくこのスペースとお土産売り場が端にある程度だった。

2本の源泉をブレンド、加水・過熱なしの源泉100%黄色の湯!


【柿の湯 露天風呂 男性用】

2本の源泉は熱い(完の湯)のとぬるい(熱の湯)の2本が注がれている。
ひょうたん型になっており端と端では熱めとぬるめの大分違う温度となる為、好みによって浸かりわける事ができる。

午前中は光がよく入り、湯船の湯がキラキラして見える。行くなら午前中がお勧め時間だ。湯はうすい緑っぽい黄色、やわらかいお湯はいつまで入っていても気持ちがいい。 味は苦味、特に完の湯の方が苦い。


【ももの湯 露天風呂 女性用】 女性用露天風呂も男性用と同じく午前中に光りがよく入る。

ただ、こちらの源泉は既にブレンドされて出てくる為、温度は一定となっている。日によって温度が変わるようで以前入った時より少し温度が高かった。季節によって温度を変えているのかもしれない。

内湯は大きく、窓が大きいのでとても明るい。こちらも源泉は2本注がれているが1本は完の湯、もう1本は鉱泉のように冷たい湯。奥からは熱めの湯、手前からは冷たい湯が注がれている為手前に浸かるのが私には丁度いいぬるさだった。

【柿の湯 内湯 男性用】

【ももの湯 内湯 女性用】

カラン・シャワーの設備はもちろんの事、出るお湯も全て温泉。頭を洗うと硫黄っぽいいい香りがプ~ンとした。

炭のシャンプー・リンス・石鹸に洗顔フォームが用意されていた。脱衣所は広くとても綺麗。ドライヤー・化粧水などアメニティも豊富。
売店で売っている完の湯源泉せっけん 1個600円
完の湯とコラーゲンを合わせて作った石鹸
ちょっと高めだが肌の調子はよくなりそう・・・。

旅館美雪温泉は1度目にあまりに気に入った為、山梨は再訪した時、まずここへ訪れた。ここの温泉へ浸かると平気で1~2時間長湯してしまう。1日中浸かっていたい温泉だ。
http://www.hikyou.jp/yamanasi/isawa/ryokanmiyuki/ryokanmiyuki.htm


絶対後悔しない石和深雪温泉

山梨県には数多くの温泉があり、有名な下部温泉や湯村温泉などの名湯もありますがこの温泉ならば素晴らしく、記憶に残る温泉を紹介します。
http://www.kanjukunoyu.com/miyuki/index.htm


大きな温泉地となった石和温泉の中から湯量豊富で掛け流しの深雪旅館を紹介します。


 たまご味のある単純泉の大量掛け流し  完の湯 50.8度 573リットル 熟の湯 36度 842リットル 完の湯が良い  

簡素なビルのような外観だが

石和温泉は戦後の近年湧出したとのことであるが、ここの湧出量は多く素晴らしい。源泉が内湯露天風呂ともにどんどん加えられ川のように流れ去っている。単純泉ながら新鮮なので仄かなたまご味がある。

小川のように流れる掛け流し

廊下には初めて温泉が湧出した頃の大きな露天風呂の写真が掲示されており老若男女がたくさん入浴していた。


内湯の床は奇麗に湯が流れている

現在も大きな露天風呂、内湯ともに掛け流しで内湯は縁から溢れ床が一面に湯が流れている。露天風呂は排水口から小さな小川のように湯が流れ去っていて壮観である。


木枠の内湯

泉質はアルカリ性単純泉であるが新鮮そのものなのでほのかなたまご味が感知できた。完の湯源泉が50.8度で毎分573リットル、熟の湯源泉が36度で毎分842リットルである。合計すると1415リットルもの湧出量である。

2本の湯口がある露天風呂

湯量の多さで有無を言わさない迫力であった。
http://allabout.co.jp/gm/gc/80499/

                              _.. -┐
                              .  " /,ハ }
                 , -‐ァ'" ̄~¨ミ/  /    }}
         . -‐…‐-ミ´  /  `丶、   `''(彡   i}
      __,/___//⌒  {       ヘ\       \ j.!
   :::::: 「 〃─--=≠        l   } lハヽ  \   V/
    :::::.∨   ミ/     /      | _」⊥L._',   ',  ',
     :::::.゙ 、  /     / ハ| {  リィ゙}厂__[__ハ | │ }
     :::::::..\_,′ /    _」Lハ, // lノ ア゙ん心V| |ヽリ
        :::::::::│ i   レ'ィ「 _]} |/ ´  ″ゞ::::.:リ/ 八)}
         :::::::: |  i  '´{ |.ィfてu、      ¨´///_厶 ┐
        :::::::: |│i   l从{{弋::.:゚)      ゙゙゛´ ィ彡 __」
       ::::::::.ヽ|八  いtヘ` ゙´   、      人ヽ、
         ::::::::..ヽ:::\ト、\ハ、゙゛   ‐    イ  〉 )
           ::::::::::::::::::_,r‐-≧ー-  .. / | \_,厶-ヘ
              :::::::::::〈/ /厶イ \_    ト、 ∨   \
            .::::::::ノ∧_,ノ/ |  人_`ヽ/⌒7二.__\ノ} \
            .::::::: 人〈( 〉   |/ /  `⌒ー┴─-=ミ- 、 ',
           .::::::: /  く ,ハ〉// /      /     \\ '、
          .:::::::: /   〈い/ ' 人.     \{      /~ヽ .| ヘ、
         .::::::::: /    [Ⅳ i /   `'‐、     }    / ヽ∨ンヘ\
        .:::::::: /  ー=彡ノ{  i {      `丶、八ー-‐'′     }/ /Vl\
        .::::::::::丿  ≧彡八 い、        ,〈ハ〉      人//⌒ヽ \
      .::::::┌勹      / ::::.\ ヽ     /    `'ー-- =イ/ 〈// r-‐ ''7-┐
     .::::::ノ  \   /  ::::.∨`'ヽー-‐''′        //.′ (_/  ̄ 八  \
3:777 :

2023/06/07 (Wed) 18:06:18

温泉旅館で女の子と二人きりでイチャイチャしつつ楽しむのは別の味わいがあるとも感じましたけどね。
http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/onsen/1322638932/

名前は出せないホテルでスーパーコンパニオン宴会 by石和温泉編

前回の続きというのでしょうか例の100万円を元手に遊びに行くことになりました。ま、後輩達には競馬で当てたと言うことにしておいた方が詮索もなく良いと言うことで。

んで、いつも通り頼みの艶会貴族のKさんに相談をしました。今回は今まで行ったことないホテルでパァ~っと使おうと思い近場の山梨の石和温泉で宴会をすることにしました。

石和では今まで3軒ほど行きましたが内2件は良かったが1件は最悪でした。よくネットで大々的に宣伝しているところです。何が悪かったかというと簡単に言うと俺以外全員性病うつされました。

俺は手マン止まりで他のヤツも挿入までしていないのに・・・
6人中2人がフェラで感染じゃないかと?
後の4人はわからん。手マンで性病うつるのか?

とにかく女がやばい。もしかしてHIVもっているヤツもいるのかも・・・

手マンでやめた理由はマンコから白いオリモノがやたら出てくる女だった。
気持ち悪くなってトイレに行くと良いながら即手洗い&消毒。
そのおかげで性病にならなかったのかも。
とにかく俺以外は全員でした。

んで今回は別のホテルを手配してもらいました。 あまり、綺麗なホテルじゃないし値段もそこそこ高く情報も何もないがあえてそこを狙いました。 なんせ金の出所が出所なので。

今回は同僚と俺&後輩3人の5人で行くことになりもち5対5のGOGOです。先ほども言ったとおり競馬で当てた金と言うことにしているため全員心置きなくはしゃいでいて宴会が始まる前からテンションマックス状態です。

まあ、部屋とか料理とかあてにしていないのですが予想通り値段の割にはあまり良くなかった。

石和で部屋とか料理は夕亭が断然よかった。
特に艶会貴族のKさんの計らいなのか何度か使っていますが特別室という部屋が一番お勧め。

石和温泉 富士野屋夕亭
http://www.fujinoya.co.jp/
http://tabelog.com/yamanashi/A1901/A190103/19006244/

宴会が始まって30分経ってからコンパニオンが登場。なかなかレベルはよさげ。
20代の前半が2人、中頃1人、後半2人という具合で自分が頼んだとおりでした。

自分と同僚は30代でもいぐらいだ。

全員共通して今どき風の細目の茶髪&金髪でノリ重視系のような印象だった。
リーダーの子はすぐさま俺が幹事という事を見抜き隣へ
後は適当に座り宴会が始まった。

後輩がまず起ち上がりパンツ一丁になり一発勝負の野球拳をやるとコンパニオンに言うと「早すぎ~」とコンパニオン全員から言われ渋々座った。

リーダーの子(Nちゃん)は特別可愛くも美人でもないが普通だがかなりエロい。
とにかくスキンシップが激しく最初から浴衣越しでチンポをサワサワしていた。
30分後ぐらいにはパンツに手を入れてシコシコと軽く擦っているほど積極的な子

今回は俺がスポンサーなので4人が揃って場を賢明に盛り上げていた。
Nちゃんはその様子を眺めながらも俺のパンツの中に入れている手を休めることなく動かしていた。

俺もいい加減我慢汁が出まくっている状態なのでNちゃんのスカートに手を入れると素直に足を軽く広げた。
パンティの中に手を入れるとムッ~としっとりと濡れているのがわかるほどだった。
中指をマンコに入れるとグチョグチョになっていた。
Nちゃんの顔を見るとすぐに俺を見つめ

「後で延長する時お風呂行かない?」

と言ってきた。もち良いよの返事。つまり延長はして良いですか?という事をさりげなく聞いてきたわけだ。

そうこうしているうちに2時間が経過する前に4人はとっとと部屋に戻っていた。

俺ら2人だけ宴会場に残っていたが彼女は俺の手を引っ張り立ち上がると抱きついてきて耳元にささやいてきた。
みんな部屋に戻ったけどさ私達は別部屋を用意してもらっているからそこに行かない?
ささやき言われるがままに部屋へ着いた。

自分達の寝泊まりしている部屋とは離れていてあいつらは俺らがどこにいるかわからないだろうという感じだった。部屋に入ると布団が敷かれていて手を引かれながら風呂場に行くとNちゃんは「脱がしてくれる?」と言ってスーツを脱がした。

見た目通りスタイルは悪くなく胸は小さいがほぼパイパンじゃないかというほど毛はなかった。替わって俺の後ろから浴衣を脱がし前に座り込みパンツに手をかけ脱がしてくれた。パンツの中が我慢汁でテカテカになっていて少し恥ずかしかったが

Nちゃん「めっちゃ興奮してましたね~」

俺「自分もじゃん?」

Nちゃん「てへ?だって~久々の宴会であんな風にエッチな遊びを見ちゃったしおまけにおちんちんに触るのもめっちゃ久々なんだもん。それにお客さんのおちんちんかなり太くて立派ですよね~」

俺「そお?初めて言われた。太いって。ま、それより男いないのか~?俺がなってやろうか?」

Nちゃん「え~、マジですか~?嘘でも嬉しい~。って誰でもそういってんじゃないですかぁ?」

俺「言う時もある!でもこのシチュエーションで言わない方がおかしいだろ?」

Nちゃん「正直ですね~。でもその方がむしろ嬉しい」

彼女は座ったまま上を見ながら俺とこんな会話をしていた。

チンポは小さくなっているがNちゃんの目の前にあり会話が終わるとチュッと軽くチンポにキスをした。

俺「おいおい、そんな事したら犯すぞ」

Nちゃん「いいですよ~」

なんという会話をしながら狭い風呂に入りシャワーを浴びた。お風呂の栓をしてお湯を出しながらシャワーを浴び徐々にお湯が貯まってきた。

体に石けんをつけ流しながらキスをした。
チンポを洗ってもらいながら俺はNちゃんのオマンコを触った。
ヌルヌルと愛液が出ていていた。

Nちゃん「あの~、ゴムしてもらえるなら良いですよ。入れても」

俺「いいの?入れても?」

Nちゃん「うん。ゴムしてくれるなら・・・」

俺「いいよ。」

Nちゃんはバスタブから出てゴムをもってきて封を破ると口に入れ勃起したチンポに咥えながら被せた。

俺「う、うまいね。」

Nちゃん「実は私、二十歳の時から1年ぐらい甲府のソープで働いていたんです。」

俺「ああ、だからうまいんだ」

Nちゃん「い、イヤですよね。こんな風俗で・・・」

俺「なんで?別にイヤじゃないし。こんな事初めてじゃないからね。別に気にならないよ」

Nちゃん「そ、そうですか?大抵この話をすると男の人って引くんですよ。だから最近はしていないんですけどなんでかわからないけどお客さんには話しちゃった」

俺「いいじゃん、気にしないよ。むしろテクを披露してもらいたい」

Nちゃん「いいんですか?本当に?」

俺「気にするなよ。ほらこんなにギンギンだろ?」

Nちゃん「嬉しい~。私、正直だから好きになった人にこの話をしちゃうんです。そうすると大抵二度と会ってくれないんですよ。」

俺「だって過去の話だろ?別に今はやってないんだし。それにピンクコンパニオンをやっているからと言って誰とでもセックスする訳じゃないだろ?」

Nちゃん「もちろんですよ。コンパニオンやってからお客さんとエッチしたの今まで1回しかありません。それも初めて宴会をして何かわからずされてそれから5年の間1人のお客さんともエッチはしてませんよ」

俺「ん?なんで俺とする気になったの?」

Nちゃん「なんかわからないんですけど雰囲気とか会話が面白いし相性が合いそうだなぁと思って。だからこんなに積極的になったのって正直初めてです。」

俺「嬉しいね~。嘘でもそんなことを言ってもらえるとおじさんマジになっちゃうよ」

Nちゃん「嘘じゃないですよ~。マジになっても良いですよ。私でよければ。私こそお願いしたいです」

俺「嬉しいね~。」

Nちゃん「ご、ごめんなさい。こんな話をしちゃって。せっかくこれからと思ったのに。小さくなっちゃいましたね」

俺「ああ、もう出ようか?布団でそのテクを披露してくれる?」

Nちゃん「は、はい。良ければ。」

そういって俺は先に布団に潜り込んだ。彼女は遅れて浴衣を着て布団に来た。
縮んだチンポを口に咥えバキュームフェラで一気に立ち上がらせあとはもう天国です。
やはり元プロは凄い。何度でもイケそうなほど。
フェラだけであっという間に射精した。何も抵抗なく彼女はそのまま飲んでしまった。そしてお掃除フェラをしはじめたと思ったらあっという間に勃起させてしまい俺も自分が自分でないようなぐらいNちゃんの手の上で転がされているようだった。

知らない間にコンドームが付けられて上にまたがり挿入した。腰のグラインドがハンパなく凄くつい数分前にイッたばかりなのにもうイキそうな勢いだった。Nちゃんも感じているのか演技なのかわからないが顔を真っ赤にして興奮しているような感じだった。

静かな部屋はNちゃんの喘ぎ声と濡れたマンコがヌチャヌチャと音をたてイヤらしさ満点だった。そろそろイキそうなので正常位の体制になり自分のペースに持ち込んだ。

Nちゃんは自らキスを求めてきて舌を入れてきた。自分のペースで出し入れが出来るおかげで楽になり彼女のマンコを楽しめるようになった。奥にズンズン突くと喘ぎ声が大きくなりそのうち声が出なくなり体を反り始めた。反ったと思ったらガクッと全身の力が抜け今度は彼女がイッたようだった。

そして彼女の片足をもう片方の足に揃え入れたまま横ハメをするような体制になった。お互い横になり片方の腕を彼女の肩を支え片方をマンコに持っていってクリトリスを攻めた。

洪水のようにあふれかえったマン汁はピチャピチャと音を立てていた。

ズンズンと攻めると数回ぶるぶる震えイッたようだった。

Nちゃん「はぁはぁ、もうずるい私ばかりイカせて。今度は私の番」

そういってまた騎乗位になりガンガン腰をグラインドさせてきた。

さすがに俺も耐えられなくなると彼女はさすが元風俗嬢だけあって俺がイキそうなのがわかったようだ。

Nちゃん「はぁはぁ、イ、イキそうなんですね?はぁはぁ、このまま出しますか?口に出しますか?どっちでもいいですよ?」

ゴムしているし中出しするわけじゃないからもちろん口にと言うと彼女は直ぐに起き上がりゴムを外した。

そして口にチンポを入れチュパチュパとしゃぶりそのまま口に出した。

その後、もう1発ヤッて自分達の部屋に戻ると全員真っ裸で追いかけっこをしていた。

それを見てお互いを見ながら大笑いした。


後輩達も野暮な事は聞かない。これは男達の暗黙の遊びだから。

宴会が終わる時に他の一人のコンパニオンが俺に話しかけてきた。

「Nちゃんと良いことしたんですか?」

俺は無言でいると

「エッチしちゃったんでしょ?珍しい~。てか私が知っている限りそんなことしないのに~。お客さんよほど気に入られたんですね~」

と言いながら去っていった。

さっき彼女が言ってた事が本当のようだった。
久々に非常に楽しい思いが出来ました。


彼女とメアド交換をしたが一度彼女から来て返事はしなかった。
それもマジ内容で会いたいというメールだった。
今考えると惜しいことをしたかも・・・・・
http://blog.livedoor.jp/pinkkanji/archives/65514003.html

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